2010年2月13日土曜日

カラダの悩みは、うすだレディースクリニックで。。。

先日髪を切りにいった時に、うすだレディースクリニックさんの前を通りました。

友達が前から色々悩みを持っていて、遂に、相談に行ってみたそうなんですが、
内装は清潔感いっぱい。・:*:・°`☆、。・:*:・°`★

スタッフさんもみなさん優しく良い方なんですって。

下記は友達が受けてきた診察内容です。

『体外受精+胚移植(IVF-ET)』

1、卵巣刺激

複数の卵子を得るための排卵誘発剤を用います。

誘発法にも色々ありますが(long法、short法、自然周期刺激法など)、『個々に合わせた最適な誘発法を十分に相談のうえ決定します』。

2、採卵

通常の診断で試用している経腟超音波で確認しながら、
成熟した卵を卵巣から計を通して吸い取ります。

うすだレディースクリニックでは基本的には、静脈麻酔下で行いますので、痛みの心配はありません。

3、媒精

採卵によって取り出された卵は直ちに培養液の中に移され約6時間培養の後、調節されたご主人の精子を培養液に加え、受精を待ちます。

4、胚移植

培養を続けて受精卵が4細胞(2日目)もしくは8細胞(3日目)に分割した時点で
子宮腔内に注入する方法です。通常は2~3個の受精卵を移植しますが、卵の状態、患者さんの状況、希望などを考慮し多胎妊娠防止のため1個の場合もあります。

処置は、軟らかいチューブを用いますので痛みもなく数分で終わります。

5、黄体ホルモン補充

『胚移植後は着床の環境を整えるため』、『内服薬と注射を数回用います』。

血中黄体ホルモンの測定と卵巣過剰刺激症候群予防のため、
うすだレディースクリニックでは超音波チェックを行いながら、注射の投与する量を決めます。



私自身ちょっと心配な事があるんですけど、なかなか病院にいく勇気がでないんですよね~
いろいろ情報をみて、ちゃんと受診しなきゃ!!って思ってるところです。。

0 コメント:

コメントを投稿